Maeda
元・公立高校 数学指導員(非常勤含む15年)/個別指導塾 経営者(8年目)
小〜高60名を指導中
このサイトを作った理由
成績や目標に合わない塾に通い続けている家庭が、とても多い。ランキングは合格実績と料金だけで順位をつけますが、それだけでは選べません。選び方の軸から一緒に整理したい。それがこのサイトの目的です。
プロフィール・経歴
Maedaです。国立大学の数学科を出て、公立高校で15年間、数学を教えてきました。今は地元で個別指導塾を開いて8年目、小学生から高校生まで60名ほどを見ています。
塾を始めたのは、40人のクラスでは、苦手な子に向き合いたくても物理的に手が回らなかったからです。教える側と経営する側の両方に立って気づいたのは、成績や目標に合わない塾に通い続けている家庭がとても多いことでした。ランキングの多くは合格実績と料金だけで順位をつけていますが、それだけでは選べません。
集団塾と個別塾の違い、進学塾と補習塾の使い分け、家庭教師やオンラインとの比較まで、教師15年と塾経営8年の両方の経験から解説します。お子さんの進路を「数学が苦手だから」と諦める前に、選び方の軸から一緒に整理しましょう。
このサイトで扱うテーマ
- 中学生向け数学塾
- 数学の勉強法
- 数学塾の紹介
- 数学塾の選び方
- 高校生向け数学塾
- 大学受験数学
情報の根拠・スタンスについて
記事は、公立高校で15年、個別指導塾を8年経営してきた両方の経験をもとに書いています。集団と個別、進学塾と補習塾の使い分けを、お子さんの状況から考える視点を大切にしています。
免責事項: 本サイトの情報は参考目的で提供しており、医療・法律・税務・金融等の専門的助言の代替となるものではありません。最終的な判断は、各分野の専門家にご相談ください。